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原動力が恋愛!仕事に妥協を許さない姿勢と考え方

仕事は手を抜くことも、真剣に行うことも出来る。誰もが平等にチャンスがあるわけでもない。今の日本社会は少なくても学歴社会が非常に残っている印象を受ける。

でもさ、学歴だけで成り立っている会社は非常に少ない。中卒でも高卒でも基本的には関係ないと思っている。
でも僕自身の高卒で微妙だなって思っている人は、基本的に大卒を否定する人。

いやー大卒側からの視点とすれば、高卒とか関係ないって思っていても、そっち側が否定をしている時点で、自分の弱さを露呈している事に気がついていないのだ。

特別大学を出たから能力があるわけじゃなくて、少なくても試験っていう壁を乗り越える為の力を持った人の集まりでもある。

仕事=学歴はおかしな話だと思うけど、一方が否定をした瞬間に共存できない。特に学歴とか関係ない!!!って言う人に限って大卒を否定する傾向にあるのが面白いなって思う。

向上心を持った人の集まりになるには、低姿勢かつ貪欲な感情が必要になると思っている。

果たして今後の日本は何を指標とした就活モデルが生まれてくるんだろう。

人間性のテストってもはや抜き打ちしかできないしな。

好きな人がいる人は非常に強い!恋愛パワーって侮れないから。

新規営業だけだと権利収入は増えないし、リピートが大切

消費者金融が発展した仕組みはまさにお金が持つ力の証明でもある。お金があればお金を生み出すことが非常に簡単である。

本来売上を上げるためには商品が必要で、集客、販売、顧客対応になる。

でも消費者金融っていうのは面白いビジネスモデルだ。お金を貸すことで収益を上げる事になる。

知識をお金に変えるビジネスが個人的にはダイスキだ。

【権利収入】の公式サイト

私が仕事に真面目に取り組むようになったのは必ず働いた分のリターンを手に入れることができるからだ。

仕事って面白いモンで本気で取り組み出すと仕事自体に凄く価値を感じる事ができるようになる。

楽しい感覚に近いかな。

今さら?って話もあるけど、仕事をするならベストの形で行いたいものだ。

借金で困っている人はシンプルに労働をしてお金を稼ぐ考え方から、権利的に入ってくる収益源を作るべきだ。

なぜなら資産的に増え続ける感覚が手に入るからだ。収入が増えて一番良い事は消費の形が変わることだ。

例えば40歳で感覚的に普通の人ってずっと若い頃から同じお金の使い方をしているのだ。

例えばパチンコスロット、ギャンブルに趣味も変わらない。

ハッキリ言ってギャンブルをしている間は何も成長をすることができない。だってお金を失い続けるし、何よりも大切な時間がないからだ。

時間を上手に使えない人は絶対にお金持ちになることはできない。一瞬でもいいから馬力を出せる人はお金持ちになる素質を持っているって話だ。

よく営業電話をする人もいるけど、営業電話は成果を出すためには実はするべきではない。

だってリストがなくなった瞬間にゲームオーバーになってしまうからだ。

法人、個人の数にも限界がある。例えば1万人に毎日営業電話をかける。

10年も経てばリストは2週目に回りだす。それよりもある程度の新規の数を増やしながらリピートビジネスが最強になるわけだ。
理想的に言うと営業をかけないビジネスが個人的には最強だと思っている。

そんな私が数年前の一時期、夢中になっていたものはルービックキューブです。正方形の面を同じ色に揃えていく、世界ではその揃うスピードを競う大会もあるくらい有名なあのおもちゃです。

ただ私が夢中になったルービックキューブはそれとは少し違い、正方形の六面が六色の色に分かれているのではなく、それぞれの面に絵が描いてあるものでした。ただ色が絵に変わっただけでやることは同じだと思うかもしれませんが、絵には上下があります。色だけならもちろん上下はなく、とにかく赤や青などの色さえ揃えばいいのですが、絵となると面だけでなく上下も揃えなければいけないので、難易度がより上がるのです。

そんなルービックキューブをお店の開店記念の品としてもらったのがきっかけで、それを揃えるのに夢中になったのでした。それこそ朝から晩まで暇さえあればルービックキューブをガチャガチャやっていて、トイレやお風呂場にまで持ち込み、肌身離さずずっと持っていました。

ただ結局すべての面を揃えることはできず、最高で五面が何とか揃ったのみでした。いくら頑張っても最後の一面の上下の向きを揃える事ができず、悔しい思いをしたものです。これが一般的なルービックキューブなら五面揃うと必然的に六面全てが揃うことになるのに、上下があるだけでここまで難しくなるのかと本当に悔しくて、何とか揃えたいと思ったものですが、どう頑張ってもうまくいかず、結局約一年ほどで飽きてしまいました。

そうして現在ではあれほど夢中になっていたのに触ることさえなくなってしまいましたが、今でもそのルービックキューブは大切に仕舞ってあります。なのでもう少し年を重ねた時に、今度はただ楽しむためだけでなく、脳と指先を鍛えるためにやってみたいと思っています。